小栗旬主演ドラマ「BORDER」が復活‼︎

小栗旬が主演した人気テレビドラマ「BORDER」(https://youtu.be/EV8h8j5EEvU)が年末にスペシャル番組として復活します。 私は民放五社のテレビ番組がスマホで見られるアプリ「Tver」(ティーヴァー)で、2014年ごろ連続で放映されたシリーズを見ています。とても面白いですね。 臨死体験は、脳機能科学ではどのように捉えられているのでしょうか?海馬に溜め込まれている過去…

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「正しいことをしたければ、偉くなれ」

いま、ユーチューブの「踊る大捜査線」(写真)にはまっています。 この第11話に「正しいことをしたければ、偉くなれ」という和久平八郎(いかりや長介)の言葉、「内部に居てこそ改善、改革できる」という青島俊作(織田裕二)の名言が出てきます。 いま、世界平和統一家庭連合(家庭連合=旧統一教会)を巡って、米本和広氏の「火の粉を払え」ブログや元家庭連合専従職員澤田地平氏の「審判回避プロジェクト」…

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眠れない時には瞑想が一番‼︎

瞑想0001明日も仕事がある。少しでも眠っておきたい。でもなかなか眠れない…こんなことってありますよね。そんな時、瞑想が効くかもしれませんよ。 私もそんな時があります。そしてそんな時は瞑想を…。 自分の体験談もいいけれど、ほかの人のブログにこんな記事がありました。 「瞑想で不眠を治す~早速効果がみえてきました」(http://wellsleep.hateblo.jp/entry/201…

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すごく温かい絶対愛を感じた臨死体験

臨死体験者のブログ記事0001 私の臨死体験ではありません。が、こういうものだったらいいな、私も体験してみたいなと思うようなブログ記事だったので紹介します。 「臨死体験者が悟ったので書いてみました。」(http://irucuatyansuki.blog.fc2.com/blog-entry-38.html)です。 ………………引用開始………………ただ 愛である   この本を 紹介したく…

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全知全能、完全なる神は存在しない‼︎

ゲーデルのファンさんから頂いたコメントを全文引用します。 ………………引用開始………………あのね、「真理」と『真理であることの証明』は全く次元の異なる話なんですよ。ゲーデルやチャイティンが証明した内容は「公理系』といういわば完璧なルールを備えたゲームのなかで原理的に真偽を判定できない命題が存在する、ということで「論理」の限界を示したものです。ここから「絶対的真理は存在しない」というと言い切るな…

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澤田地平さんの方法は逆効果に見えます。

審判回避プロジェクト(http://shimpankaihiproject.blog.fc2.com/blog-date-201610-1.html)なるものを読み始めました。世界平和統一家庭連合(家庭連合=旧統一教会)に特攻攻撃をかけている澤田地平氏(7男亨進氏=サンクチュアリ派)のブログです。読み始めてまず、頭が痛くなりました。何かに取り憑かれているかのような文章ですね。やはり、世間と隔絶し…

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澤田地平さんはCARPOBらしい活動家だね(青臭い)

米本和広氏の「火の粉を払え」ブログのコメント欄の投稿「若いうちに、離教することは、賢明な判断」に澤田地平氏の名前が出ていたので、彼のブログ「審判回避プロジェクト」(http://shimpankaihiproject.blog.fc2.com/)にアクセスして見ました。すると「仮処分決定に対する保全異議申立書」なるものを紹介する記事が掲載されていました。一読して、CARP(原理研=全国大学連合原…

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「カープは真理を求め、清平教はご利益を求める」って、実に傲慢な言葉だね

米本和広氏の「火の粉を払え」(以下「火の粉ブログ」と略す)で、「カープは真理を求め、清平教はご利益を求める」(http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-827.html#comment16423)とのタイトルで元CARP(原理研=全国大学連合原理研究会)の現役信者氏が投稿しています。私も元カープの現役信者なので、頷けるところはあります。 元CARP氏は…

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宗教を信じる人には秘密がある?

「あの彼女にも…?『人に言えない秘密』があるのはこんな人」(https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161091370/)なる記事で、面白いものを見つけました。 ………………引用開始……………… ■宗教を信じる人には秘密がある?また、信じている宗教についてあるかについて聞いたところ... 「信じている宗教がある人」の6割は人に言えな…

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「さとり世代」って何?

Yahoo!知恵袋に、「さとり世代とはなんですか?」というのがありました。ネットで検索して見たら、今の若者は、消費は堅実、お付き合いもそこそこできるが、そこそこのお付き合いで、合わないやつとは付き合わない。こざっぱりした服装で、冷めたような判断をする。なんて感じだそうです。何となく面白く笑えそう。 悟り世代は世代的には1990年代の生まれで、今は学生か、学生を卒業したかくらいの青年。 特徴と…

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原理研の家庭連合への吸収は三男顕進派の影響では?

米本和広氏の「火の粉を払え」ブログでCARP(原理研=全国大学連合原理研究会)が世界平和統一家庭連合(家庭連合=旧統一教会)に吸収されると書いてありました(http://yonemoto.blog63.fc2.com/blog-entry-827.html#more)。吸収されると断定してはいませんでしたが、ネタ元のブログ記事(http://jp-mamoru.org/mamoru/mamoru…

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韓鶴子女史のメッセージに見る独生女論の破綻

gooブログに「Hope」というタイトルのブログがあります。読んでみると、どうも文鮮明師の三男顕進氏系のブログと思われます。そこに3月29日に語ったという韓鶴子女史のメッセージがアップされています(http://blog.goo.ne.jp/day_of_hope/e/39aaad055ea84e14d009c653f09d4341)。 本当に韓女史が語ったかどうかわかりませんが、日本の家庭連…

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信仰と遊び心

このところ、ユーチューブでアップされている木村拓哉主演のヒーローのテレビシリーズにはまっていまして、そこで主人公の久利生 公平(木村拓哉)が雨宮 舞子(松たか子)に言った「遊び心はないの」というセリフに、ふと思うものがありました。 ドラマのシーンは、考えさせられるものがありました。正当防衛として持ち込まれた案件を、気になることがあった久利生が調査中、和菓子を食べながら雨宮に雑談を話しかける場面…

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火の粉ブログのコメント欄に思う。

もうあの記事については触れることもあるまいと思っていたのですが、私の名前が出ていたので、一言だけ。 米本和広氏の「火の粉を払え」ブログでは未だに米本氏が書いたデマ記事についての議論が続いているようです。もっとも、米本氏にとっては、ちゃんと4月1日を強調してエイプリルフールだとわかるようにしてあるとの意見でしょうが。 その記事とは、本ブログの「家庭連合韓鶴子教祖の後継者はな、な、なんと徳野英治…

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桜田淳子さんの芸能界復帰は、芸能界では受け入れ可能な雰囲気ですね

芸能活動を休止中の桜田淳子さん(58)が7日の舞台「スクリーン・ミュージックの宴」で一夜限りの復活を果たしました。(http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170410-OHT1T50096.html) 家庭連合ネタとしてではなく、単純に個人的見解を述べますと、ぜひこの後もその流れで芸能界復帰を果たしてもらいたいところです。私の青春時代のスターでした。 …

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統計的論理の危うさ

宗教に帰依する確率というのはどれくらいでしょう。はじめに声をかけられてから、専従職員になる確率が1%というのは高いのか低いのか?他の教団のことを知らないので、断定はできないのですが、結構高いのではないでしょうか。米本和広氏の火の粉を払えブログで1%と書かれていたのは、ひょっとしたら私のコメント投稿がネタ元だとしたら、確かに投稿当時は自分のことを希少価値の高い人間であるかのように書いたことはありま…

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真の家庭と言いながら、不倫の花盛り?

世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の教祖家族にはどうも不倫の花盛りの様相ですね。まず、文鮮明師自身は、隠し子がいっぱいいるという話。何年か前、用があって教団本部に行ったとき、幹部の子息が職員として対応してくれましたが、まるで文氏の若いころの写真か、三男顕進氏を見ているようで、思わず「そっくりですね」と感嘆してしまいました。文師のお子さんを幹部夫人が身ごもったのか、文師がほかのだれかとの間でも受け…

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櫻井夫人の手紙、出す相手が間違ってるよ

今頃になって、やっと櫻井夫人の手紙を読みました。http://katsuwatanabe.blog.fc2.com/blog-entry-93.html。私なりの評価は後日きちんとまとめたいと思いますが、読んですぐの感想は、 (1)下克上助長の手紙(2)出す相手が間違っているよ。 (1)について。 顕進氏が(亨進氏もそうですが)父母の元を出て行ったんでしょう?教権勢力の画策で世界会長職を剥…

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信頼度ガタ落ち

信頼感とは恐ろしいものです。もちろん、どんなメディアであろうと、常にチェックしなければならないのですが、チェックしようのないものは、そのメディアが信頼できるかで判断するしかありません。なんのことかというと、米本和広氏の「火の粉を払え」ブログでエイプリルフール記事が掲載された件。 「食口考-遊び心がない-平静に思考できない人たち  」(http://yonemoto.blog63.fc2.com…

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集団内の空気はリーダーさえも抗えないほどの力を持つ場合がある。

家庭連合(旧統一教会)の問題を論じる際に、文鮮明師が生きている間は、文師に原因を帰すればよかったのです。米本和広氏の「火の粉を払え」ブログでも、文師病気説がコメント欄を席巻し、文師は統合失調症であったという意見が多かったと思います。ちなみに私はアスペルガー症候群説を展開していました。 ですが、文師逝去後、しばらく時間が経つというのに、未だに体質は変わらず、お子さん達が分派を形成、似たような教壇…

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